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最近の携帯会社はそんなことまでするのか

めんどk・・・・・・なんでもありません。
何が面倒て下絵(枠)も自分で書かなきゃいけないうえに裏だけでなく表も…
え゛・・・・・・あれ表デザインってあったの?
初めて知りましたよ。
取りあえずデザイン書いて営業サンとの話。
私「これってFAXでいいんですかー?(いいんですよね?)」
営「・・・・・・イヤ、だめ

手書き?」 私「はぁ・・・・・・手書きですけど」
営「うーん・・・・・・じゃあめっちゃ画素がいいやつで写メとってパソコンで送って
」 私「・・・・・・はぁ」
そこまで隠さなくても。
とりあえずコンテストらしく、何故か萌え・・・・・・じゃなくて燃えまくってる営業サン。
そのモエに着いていけない私。
歳は確実に向こうの方が上なのだが・・・・・・若さどっかで捨ててきたかなぁ
さて、本日「オトメイト」さんのサイトで薄桜鬼のムービーがアップされており、うふふ~な気分でずっとエンドレスでかかってます。
さて次の休みに予約しに行くか♪
と意気込みです。
というわけで姉を誘って朝からカラオケに行ってきました♪
姉は私と趣味が同じ・・・・・・
そんな二人が行けば、履歴はもちろん「アニメ&ゲーム」曲で埋め尽くされます。
・ひぐらし
・遙か
・アンジェ
・コルダ
・銀魂
・BLEACH
・NARUTO
・REBORN!
・SEED
・ウテナ
・ビタミン
・緋色
・スレイヤーズ・・・・・・etc
もう歌いまくってました(笑)
日ごろの鬱憤を晴らすがごとく大声で。
当然歌い終わる頃には・・・・・・
「あ゛ー・・・・・・声が出ない(泣)」
私も姉も同じことになりましたけど(苦笑)
結局11時から15時半まで歌いっぱなしでした。
確かに喉は嗄れましたが、楽しかったです~
また歌いに行きたいなぁ。
********
さて、本日は遙か3続きUPです。
そろそろターゲット系統を絡ませないとなぁなぁでいってしまう!!
ということでまずは熊野組。
ヒノエ&弁慶は絡ませやすいんですよね。
勝手に動くというか。
次は彼と、彼にしようかなぁ(むふふ)
蛙討伐に行く前にある程度絡ませます。
でないと、次に言ったときに泣くのは私だ;;!!
全作品最近は悩んでますね(汗)
気がつけば、後ろ向きじれったいもびっくりなくらい後ろ向きです。
その後ろ向きからいかに前向きに帰ってこれるか・・・・・・
まぁきっとどれかの主人公は「後ろ向いてても仕方ない」と後ろ向きながら歩くんですよ。
そんでなにかにぶつかるんです(笑)
その後後ろ向きに歩くのは危ないと理解し、前向くんですよ。
人間なんてそんなもんです!(コラコラ)
そんなこんなで今回UPの遙かですが、多少後ろ向きです。
しかし甘くはないですがちょっといい雰囲気?っぽいのが見えたらいいなぁ的な感じで書いて見ました。
********
続きにてWEB拍手のお返事を返させていただきます!
気がつけばもう七月も終わり!!
今年も水不足に悩まされそうな県民なので、8月乗り切れるかドキドキです;;
*かすみさん*
かすみさん、こんばんは!
遙か4クリアおめでとうございます~♪
かすみさん的には誰がヒットでしたか??
私はメインキャラなら忍人。
サブキャラならリブがストライクでした(笑)
そして遙か3更新、ようやくですが進み始めます;;
長々ととめてしまってて・・・・・・ですが私も遙か3やっぱり好きだなぁと再認識しましたよ~(笑)
またちまちまにはなると思いますが更新していきたいと思いますので、感想を聞かせていただけると嬉しいです☆
夏真っ盛りですが、夏ばて等お気をつけ下さいませ!
30日
*花音さん*
花音さん、こんばんは!
WEB拍手ありがとうございますー!
コルダそしてクロアリ読んでくださって嬉しいです♪
コルダは結構メジャーですがクロアリは我がサイトですはマイナー部類に入るのでこうして感想をいただけると嬉しく思います。
コルダの主人公もクロアリの主人公もまったく違う感じがするので、楽しんでいただけたのならこれほど嬉しいことはありません!
また是非遊びに来てくださいませ~
そしてパチパチと押してくださった皆様。
本当にありがとうございます~
追記を閉じる▲
暑い暑いというと余計に暑くなるといわれてますが、暑いといわずになにを言う?という感じですよ。
更新のほうはもう少しお待ちください~!
今現在、遙かをぽちぽちと書いております。
遙かで思い出したのですが、皆様は8月発売予定の『遙かなる時空の中で 夢浮橋』を購入されますか?
私は未だ迷い中なのですが・・・・・・
今後買うだろうと思われているゲームは
*薄桜鬼(オトメイト)
*RealRode(角川書店)
*テイルズオブザワールド レディアントマイソロジー2(NAMKO)
*クリムゾン・エンパイア(QuinRose)
なんですよね。
遙かー・・・・・・弁慶や、ヒノエが出るのは是非!!買いたいのです。
翡翠とヒノエという海賊コンビを見てモエモエしたいのです!
頼忠+翡翠+弁慶というメンバーのポーカー(だったきが)をみてきゅんきゅんしたいのです!!
しかし出費の多い8月期。
しかも9月に入れば結婚式(友人)も控えている・・・・・・
出費をここで削るべき、か!?
悩みどころです。
さてさて今日は休日だったので、日がな一日ゴロゴロしてました。
本当なら友達とカラオケに行く予定だったのですが、一緒に行く子が熱を出してしまい延期に。
夏風邪はこじらすと大変ですよねぇ;;
みなさまクーラーのつけぱっなしには気をつけてください!!
私はちなみに七月終了しそうですが、扇風機+窓全開で夜を頑張っております!!
前回こっそり夢を書き、コメントをいただいてしまい、有頂天になってしまいました(笑)
ので続きを書いてみました。
突発的夢(?)っぽいもの 2 ~VitaminX.Ver~
「………」
「………」
いつものように、放課後図書室に篭るため本を借りいつもの場所へ来たのだが。
なにやらトカゲと少年Mがいつもの私の特等席に座っていた。
というよりも寝てるな。
ぐうぐうとまぁ気持ち良さそうに眠ってらっしゃる少年MことB6メンバーの斑目瑞希。
さて、この場合どんな行動を取るべき?
1、「ねぇ、斑目くん。起きて?」と優しく声を掛ける。
2、「斑目……起きないとぶっとばす」とにっこり笑って殴る。
3、かるーくスルー
……迷うまでもない、3番だ、3番。
3番以外選んだら、私が彼と係わってしまうじゃないか。
係わりを持ったが最後だって自分でもわかってるし。
「ぐー……」
「とーげー……」
だいたい斑目瑞希と係わるのも嫌だが、この腹黒白トカゲと係わるのもごめん。
ゲームをオールコンプリートしてわかったのだ。
あの個性溢れる人物の中で、1番腹が黒いのは間違いなく衣笠正次郎。
まぁ……アレを人と呼んでいいのやら何とやらだけど……
それはさておき、次点は絶対トゲーだと思う。
”クケ?"とか可愛らしく言っているが腹では一物抱えてるに違いない。
というわけで、触らぬ神に祟りなし。
別にここじゃなきゃ読書できないわけじゃないし。
居ぬべし居ぬべし。
くるりと回れ右しようとした瞬間
「あっれ?楓間?
こんなところでなにしてるんだ?」
「…………ちっ」
余計なものが来やがった……
「舌打ち!?今楓間舌打ちしなかった!?」
「気のせいですよ、真田先生。
そんなことより彼、このままにしていると風邪引きますから先生にお任せします。
じゃぁさようなら」
にこりと明らかに作った笑みを浮かべ、現れた仔犬先生こと真田正輝にすべてを任す。
後ろで「おい!」とか「どーすんだよ……これ」とか、呟いててついには「ぎゃぁぁぁっっ!!」と鶏が絞められるような悲鳴が聞こえたが多分気のせいだ。
ぼたぼたとなんだか何かが落ちてきた気がするが多分気のせい。
白いのとか(イグアナ)白いのとか(ワニ)白いのとか(蛇)が落ちてきてるんだろうけど。
「体質ってたって……これはないでしょ」
出入り口からそっと中を振り返れば阿鼻叫喚と化した図書室。
辺り一面、白い爬虫類で占められている。
そんな中未だ眠り続けている天才美少年斑目瑞希。
図太いって言うかなんていうか。
その白い生き物に巻きつかれ抱きつかれ、もはや半泣き所かマジ泣きの真田先生。
アンタ先生でしょー?
なんで他の生徒に抱きついて泣き言いってんのよー。
ホント仔犬っていうか仔犬っていうか……プルプル震える仔犬って感じよね。
「ま、私には関係ないし」
「楓間っっ!!!
お、おまっ!!おれを置いてくなぁ!!」
「関係ない関係ない」
いつもの場所は取られたが、別に他の場所がないというわけでもない。
次の場所を求め、私は図書室を離れた。
「しかしまた、偶然に出会ってしまったなぁ」
手にしている本で軽く遊びながら呟く。
T6は先生だから接点はあった。
対してB6はまったくと言って良いくらい接点はない。
まぁ作らないようにしていたということもあるのだが。
中庭の一郭。
人があまり寄り付かない、校舎裏。
木陰になっていて絶好の読書場。
ペラリ……1ページ目をめくる。
遠くに聞こえるのは部活動をしているだろう生徒の声。
校舎から微かに聞こえる吹奏楽部の楽器の音。
女子生徒たちのおしゃべり。
「………」
文字から目を離し顔を上げる。
木々の葉から漏れた日差しが目に痛い。
眩しくて目を細め、片手でその光を遮った。
「まぶし……な……」
少し離れたところから、真田先生の悲鳴が聞こえた気がする。
クスリと笑うがその笑みはすぐに消えてしまった。
ここは眩しすぎて、手が出せない。
ここに私はいてもいいのだろうか?
そう思うと少しだけ憂鬱になる。
ここに来たのだって偶然が重なってということだったのに、なにを考えてるんだか。
「ふー……やめやめっ!」
気がそれてしまったかこれ以上本を読む気にもならなくなった。
そのまま後ろに寝っ転がり、開いたページのまま本を顔の上へ。
ゲーム通りならこの1年がゲームの本編。
ゲームが終われば私の存在も終わるはず。
ならばこの物語を傍観しようではないか……騒ぎに巻き込まれたくないので、ね?
「”触らぬ神にナントヤラ”……だし、ね」
「それを言うなら”触らぬSnackに当たりなし”だ!」
「翼くん、違います!!”触らぬ神に祟りなし”よ!」
……ん?なんか違う声が聞こえた気が?
「どうして神が菓子になるのよ。
しかも祟り!!当たってどうするの」
「Sit!!うるさいぞ、担任。
大体急に声がしたからついついつられてしまったではないか!」
「何処に誰がいてもいいでしょう?
彼女に失礼よ」
傍観したいって言ってるじゃん。
なんでこう、引き合わせるかな……
軽くため息を吐き出し、顔に乗せていた本をとる。
そのまま起き上がり目の前にいた美少年M(あ、またMだ)。
本人もその美貌を自負しているが、まぁこれなら自負するだろうね。
よっこらしょと立ち上がり、キーキー言いあっている二人を見つめた。
「悠里先生、今日はこんな校舎裏まで鬼ごと?」
「あら、楓間さんだったのね。
こんなところで寝ていると風邪をひくわ」
「いつもの図書室が白い生き物で阿鼻叫喚になっちゃったから。
ここに非難してるの」
「ああ……瑞希くん、ね……」
よよよと泣き出しそうな悠里先生。
クスリ苦笑していると、ふと視線を感じその方へ顔を動かした。
真っ赤なルビーのような瞳と視線が合い、じぃと見つめられること数秒。
「担任の、Acquaintanceか?」
「…………???」
「あー……あのね、楓間さん。
翼くんが知り合いか?って」
凍ること数秒。
事情を知っている悠里先生が慌ててフォローに入る。
Acquaintance=知り合いということが繋がり、ぽんと本を叩いた。
「あーそういう意味なの。
知り合いっていうか、同じマンションの……」
「なにぃ!!?」
「……へ?」
そこで言葉をいきなり切られた……真壁翼の驚愕の悲鳴に。
わなわな震える彼を、私と先生は不思議顔で見つめているが、なにが一体?
「同じマンション、つまりは同じところに住んでいる……Roomshare。
同姓しているのか!?」
「……字、違う。
それを言うなら同棲」
はぁと大きなため息をつき、しれっと突っ込み。
しまった、これは悠里先生の仕事よ。
私と同じようにため息を吐き出した先生。
「しかも同じマンションからどうしてそう繋がるの」
「違うのか!」
「違う……同棲とかなんで知ってるのかなぁ。
パッと見は清純そうなのに、実はあーんなことやこーんなこと経験済み?」
「え……えぇぇぇぇ!?楓間さん!!」
今度は先生が驚く番。
なに?今日は一体……私何言った??
少しだけ頬を染めてパクパク金魚のようにしている先生を見つめる。
「どうしたの?先生」
「な、な、な」
「菜?」
適当に漢字を当てはめ、首をかしげると先生は顔をあげて……”ぐわっし”と音がしそうなくらいしっかり真壁翼の襟首を掴み上げた。
そうしてくるりと回れ右をし、
「楓間さんがぁぁぁ!!
楓間さんが穢れたぁ!!!」
「What?コラ、担任!!
くっ、エリクリを持つな!!」
「それを言うなら襟首よ!!」
うわーんと泣きながら走り去った。
おー……脱兎のごとく去っていったわねぇ。
しかも突っ込みは相変わらずすばらしい。
思わずぱちぱち拍手をしてしまったくらい。
「くっ……あっははははは」
あーおかしい。
そうかそうか、私は今18歳だっけ。
18にしては”あーんなことやこーんなこと”は古すぎたのかしら?
もしや、最近の18歳はそんなこと話さないとか?
これでもあからさまに言っちゃうとやばいかなーって伏せたつもりなんだけど。
「それにしても、穢れたって……あははははっ」
意外に先生のほうが純粋?
笑いを咬み殺すが、身体が震えてしまう。
さっきまで悩んでいたのが馬鹿らしい。
来てしまったものは仕方ない。
帰れといわれるときに帰ればいいだけの話。
なんでとかどうしてとか考える前に、もう一度与えられた18歳という一年を謳歌しようではないか。
「命短し 恋せよ乙女 紅き唇 褪せぬ間に……
この一年は私が過ごした一年より楽しく生きたいわね」
B6やT6、そしてヒロインである南悠里先生を、傍観者の眼で見ながら……ね。
************
前回の続きです。
突発的夢(?)っぽいもの。
VitaminX.Ver。
異世界トリップ&20代主人公&若返り&平凡。
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